15.12.17

イギリスアンティーク シルバープレート ティーポット


今日はイギリスのシルバープレートの
ティーポットを紹介します

美しいエングレービングの
装飾が施されいます。
無地や花柄など、どんなティーカップとも
似合いそうなデザインです。

テーブルにシルバーが加わると
華やかになりますね。
ゆったりと流れる
ティータイムが楽しめそうです。

このシルバープレート ティーポット
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13.12.17

アンティーク・ブロカント風 1/12 ミニチュア家具と小物の4点セット


今日はオランダのミニチュア作家さんの
作品を紹介します。
とても人気のある作家さんなので
完成するとすぐに売れてしまい
手にすることができなかったのですが
今回いくつか素敵なものが
手に入りました。

美しいアイアンが組み込まれたドア
ブリキ風の引き出しのキャビネット
馬の置物と鏡(素材は鏡ではありませんが
実際に写ります)の4点セットです。

どれも雰囲気のある素敵な色合いで
アンティーク・ブロカント風に
シャビーに仕上げられています。
どれもしっかりとした作りになっています。

この1/12 ミニチュア家具と小物の4点セット
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12.12.17

クリスマスツリー


オランダではクリスマスツリー解禁日
(勝手に私がそう呼んでいるだけですが。笑)
というのがあって、12月6日です。
これは絶対にと決まっている訳ではないのですが
オランダにはシンタクラースのお祝い(12月5日)があるので
クリスマスはそれ以降とするのが
一般的なのです。
(北米でも11月末の感謝祭の後とするのが一般的の様)
それでも12月6日以前にクリスマスの
飾りつけをする人たちもいます。
それぞれの家庭の自由ですが
義母は11月にクリスマスツリーを飾っている家を見ると
『まぁ、何てこと!』と非難します。^^

私は解禁日以降に飾りつけする派です。
ひとつひとつの行事に
区切りをつけることを大切にしている
義母の意思を受け継ぎたいからですが
クリスマスの飾りつけは
大掃除が終わってからしたいという
現実的な理由もあります。^^
クリスマスから年末年始まで
お祭り騒ぎのヨーロッパですから
年末に大掃除という訳にはいかないのです。

先週大掃除の終わりが見えてきたので
(キッチンとバスルームを残してすべて終了~♪)
無事クリスマスツリーを飾りました。
一年で街や家が一番輝く季節。
今年も満喫したいと思います。^^

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11.12.17

フランスアンティーク 木箱


今日はフランスの古い木箱を紹介します。

シンプルながら黒の美しい字体が
アクセントとなっている
お洒落な木箱です。

古い木箱は私の好きなアンティークのひとつで
素敵なものに出逢えると
必ず買い付けます。
飾りながら細々としたものが
収納できるのが便利です。

このフランスアンティーク 木箱を
古道具Lelietje van dalenへ
更新しました。

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7.12.17

フランスアンティーク ウォールシェルフ(ホワイト)


今日はウォールシェルフを紹介します。
お探しの方が多いようなので
いつも探しておりますが
暫く出逢いがなく
久しぶりの更新となります。

コラムのフォルムが美しい
フランスのウォールシェルフ。
シェルフそのものがお部屋の雰囲気を
ぐっと高めてくれそうな
美しいデザインです。

お色はオフホワイト。
インテリアに馴染み易い
お色かと思います

このウォールシェルフ(ホワイト)
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6.12.17

沖縄本島1週間の旅 1日目 首里城と玉陵と金城町の石畳道

 

主人が今回の里帰りで
どうしても行きたかった場所は
沖縄本島です。

沖縄本島は以前に一度行っていて
宮古島や八重山諸島にも行っているので
沖縄は今回で4度目になります。
前回の沖縄本島は2泊3日だったので
満足できなかったそう。^^
今回は6泊7日。
ゆったりとスケジュールを組みました。

神戸空港から那覇へ。
1日目も時間を有効に使いたかったので
7:50分発の早朝便で
10:00那覇着。
実家から神戸空港まで30分。
とっても便利でした。^^


今回は初めてスカイマークという
航空会社の飛行機にしました。
伊丹空港、関空発よりも
ずっと安いチケットが取れました。
初めての航空会社でどうかな~と案じておりましたが
何の問題もありませんでした。

初日は首里城。
前回は1~2時間しか時間がなかったと
主人にチクリと言われていたので
今回は半日以上の時間を割きました。


神戸も最高気温は32度ぐらいあり
沖縄の34度は何とかなると
高を括っていたのですが
暑いの何のって。^^
もう10年以上この日ほど
汗をかいたことはありませんでした。
顔からも汗が出るってことを
忘れていて。^^







旧32軍司令部壕


玉陵

金城町の石畳道



ご自宅のリビングを開放しているカフェで。
ドラゴンフルーツはお庭に生っているものを頂きました。
主人はゴーヤジュース。
私はおはぎ。^^


首里城の展望台から見たところですが
南がどんよりとしていました。
案の定この後ものすごいスコールになりました。

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5.12.17

淡路島 うずしおクルーズ


うずしおクルーズです。
淡路島の最南端と徳島県の間に
うずしおが発生します。
関西や四国に住んでいると
小学生の遠足で必ず行くのではないでしょうか。
そんなこんなで
地元の人には蔑ろにされているような気がしますが
この鳴門の渦潮、
世界でも最大規模なのだそうです。
(今更知りました。^^)

鳴門の渦潮を描いた歌川広重の浮世絵



この鳴門の渦潮を見るには遊覧船が便利です。
淡路島側から出向する遊覧船には
『日本丸』と『咸臨丸』がありましたが
私たちは『咸臨丸』を選びました。
というのは、

ウィキペディアより
1855年7月、オランダのキンデルダイクにて起工。
1860年、日米修好通商条約の批准書を交換するため遣米使節団一行が
アメリカ軍艦ポーハタン号にて太平洋を横断。
咸臨丸はポーハタン号の別船として、旧暦1月13日品川を出帆、
旧暦1月19日に浦賀を出港、
旧暦2月26日(太陽暦3月17日)にサンフランシスコに入港。
艦長は勝海舟(正確には勝は「軍艦操練所教授方頭取」、
木村摂津守は「軍艦奉行」であったが、
通訳の中浜万次郎(ジョン万次郎)は勝が艦長、
木村が提督との説明で押し通した)。
福澤諭吉らも乗船していた。
万次郎以外の船員は大半が船酔いで、
技術アドバイザーとして乗船していた
ジョン・ブルック大尉他、
アメリカ人乗員の助けを借りての航海であった。


現在の咸臨丸はアムステルダム海事博物館所蔵の資料に基づいて
オランダ、ロッテルダムで造られた復元帆船。
オランダ村やハウステンボスにて使用された後
うずしおクルーズに使われています。




うずしおを満喫した後はランチ。

私はいつも欲張りな海鮮丼。
生しらすが美味しかったです。

主人はまぐろ丼一筋。


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4.12.17

フランスアンティーク サルグミンヌ ゴールド金彩 花リムシリーズカップ&ソーサー



今日はサルグミンヌ花リムシリーズの
カップ&ソーサーを紹介します。
今回の花リムシリーズには
金彩が施されているもので
当店では初めての紹介になります。

愛らしい花リムにゴールドの
ラインが加わっただけで
華やかな印象になっています。

このサルグミンヌ ゴールド金彩
花リムシリーズカップ&ソーサー
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更新しました。

Antiques Lis de la vallee

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1.12.17

フランスアンティーク サルグミンヌ ゴールド金彩 花リムシリーズプレート


今日はサルグミンヌ花リムシリーズを紹介します。
今回の花リムシリーズには
金彩が施されているもので
当店では初めての紹介になります。

愛らしい花リムにゴールドの
ラインが加わっただけで
華やかな印象になっています。

いつもノエルは主人の実家でお祝いするのですが
去年のノエルは私の家でお祝いしました。
折角なのでテーブルコーディネートも
ちょっと手を加えたものにしたくて
主人と相談して白とゴールドで揃えました。
画像に写っているゴールドの
ツリーや星のオーナメントは
その時に使ったものです。
これにガラスやキャンドルの光が加わって
キラキラと輝くテーブルになりました。
ノエルのゴールドにちょっぴりハマっています。^^

この金彩の花リムシリーズは
クリスマスやお正月など
お祝い事の席で使うと素敵です。
照明やキャンドルの光に反射して
キラキラと輝くテーブルコーディネートに
なるかと思います。

このサルグミンヌ ゴールド金彩 花リムシリーズプレート
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更新しました。

Antiques Lis de la vallee

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30.11.17

フランスアンティーク  19世紀 クレイユモントロー ムタディエール


今日はクレイユモントローの
ムタディエールを紹介します。

小さい為か割れてしまったりすることが多いのでしょう。
他のテーブルウェアーに比べ
出会う機会が少ない陶器のムタディエール。
こちらでも食器のコレクターには
宝石のように扱われる(笑)アンティークです。
蓋が無くなってしまっていますが
久しぶりに素敵なものをひとつ見つけてきました。

小さいながらにハンドルの装飾もすばらしく
スーピエール並みの存在感。
うっすらと青い釉薬が上品です。

食卓で本来のマスタードを入れたり
ジャムや薬味などを入れても良いですね。
また小さなお花を活けることもできます。


この19世紀 クレイユモントロー ムタディエール
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https://antiques-suzuran.blogspot.nl/2017/11/19_30.html

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